
書道の先生たちと友人の書道展を見て 文化的な気分を漂わせながら 銀座を歩いていたら 友人が いきなり もう、ここから一歩も歩けないと言う 新田次郎の山の小説じゃあるまいし 一歩も歩けないって・・・ ここで小説で 同行者が一歩も歩けないと言うと ビバークするために避難する場所を探す 私も 周りをみまわして 避難できるところを探したら そこは偶然 ちょうど 銀座ライオン7丁目店の前だった それも入り口のまん前だった んなわけで しょうがないので 都会のオアシス ライオンへ♪ テーマはこれからの人生、どう生きていくか 徳川家康が言うように 「人生は思い荷物を背負って遠い道を歩いていくようなもの」だけど そんな人生でも まだ案外楽しい未来が待っているような気がしてきた ライオン銀座7丁目店だったのでした♪ |