
昨日の話の続き・・・ 人を怒らせておいて 怒らせた方が言うのもなんだけど はあぁ〜??なにそれ? 私の何が悪かったのさ、本当の事を言っただけじゃん! って感じだった 例えばアスペルガー症候群の人は こんな感じで世の中を感じているのかなと 一瞬思った! アスペルガーの人は 「本当の事を言って何が悪いんだろう?」 と思っている 本当の事を言いなさいと教わったから それを守っているだけなのにって。 素直な腹黒くない裏表のない人たちなのだ 世の中は裏表のある世界であり 世の中は裏表のある人々ばかりなのだ もちろん どちらも悪くないけれど 本当の事を言って顰蹙を買い、空気を読めない人として 冷たくされ自身では疎外感をおぼえ 世の人々は違和感を覚える ただ、それを受け止めてうまくやっていくのはできる 悲惨なのは 周りも本人もそれに気づかないままの時だ ただのわがままな子、意地悪な子として受け止められかねない 周りのそれと気づかないまま付き合わされる子供たちや大人は 悶々としてしまう 砂を噛むような気持ちになる 発達障害の本を読んでから 発達障害はそんなに珍しいものではなく 自分も?家族も?友達も? あり得ると思った ひとごと、ではないのだ 障害も癖や個性として受け止めるしかない
まず受け止めて工夫していくことだと思う みはらしファームの個性あふれるカボチャたち みんな違ってみんな良い!んだ
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